【日程】 | 2026年3月25日(水) |
|---|---|
【時間】 | 18:30~20:30(会場は18:00からお入りいただけます) |
【場所】 | Blooming Camp イベントスクエア |
【アクセス】 | グランフロント北館2Fからグラングリーン北館2Fへ歩行通路でお越しいただき、3Fへお上がりください |
【参加費】 | 2,500円(出版本、ワンドリンク込み) |
【持ち物】 | 楽しむ気持ち |
【申込み】 |
・コンテンツ
・AIを使った共創プロセス紹介
・このプロジェクトのきかっけや進め方
・実際のプロセスや、やってみて感じたこと/思ったこと/体験談など
・人間と生成AIの役割分担
・質疑応答
・どんな本? 今日の組み立てから解説
・本の全体像や特徴
・このイベントをワークショップとしてどう組み立てているかの種明かし
・書籍に記載しているコツのご紹介
・こんな方におすすめ
・ファシリテーション/ワークショップを実践する必要があり、具体的にどうすればよくすることができるかを知りたい方
・noteなどWEB記事をお持ちで、物理的な本を出版することに興味がある方
・生成AIと人間の関係性について興味がある方
・共創プロジェクトの立ち上げや進め方に興味がある方
・登壇者プロフィール
・中脇健児(わっきー)
・場とコトLAB代表、大阪芸術大学 准教授、京都芸術大学 非常勤講師、堺アーツカウンシルプログラムオフィサー。
・各地で市民協働のプロジェクトやコミュニティプログラムを手がけ、劇場・ミュージアム・図書館・公園・商店街・団地などを多様な人たちが出会い・創造していく場に変えている。
・近年はワークショップやファシリテーションの専門家育成にも力を注ぐ。本プロジェクトでは、原稿執筆を担当。
・丸毛幸太郎(まるも)
・2012年からファシリテーションをベースに、研修やワークショップから、新規プロジェクト組成や伴走支援、組織の理念策定まで、幅広い「場づくり」や「プロジェクト」に参画する。
・2023年から場とつながりラボhome’s viに合流。ソース原理の考え方を中心に「すべての人がソースフルに生きる」ための在り方とやり方を届ける活動に注力している
・場とつながりラボhome’s vi/ファシリテーター、NPO法人bankup/ファシリテーター、梅津酒造/純米燗酒普及担当、御意見番
・増森聡明(ますもり)
・エネルギー業界ベンチャー企業のソフトウェアエンジニア。過去、医療業界の企業で生成AIの応用研究および社内への普及活動を行っていたこともある。今回のプロジェクトでは生成AIの活用方針を主導。
・AI 駆動開発神戸支部運営 / Corporate Exective Forum エバンジェリスト
・山﨑智之(Tom)
・生成AI Share Lab発起人。IT/非ITなど様々な取り組みでプロジェクトデザインやプロジェクトマネジメントを務める。仕事柄ファシリテーションにも興味があり、今回のプロジェクトでは雑多もろもろを担当。
・カラビナテクノロジー株式会社/関西拠点責任者、Good Project Association/Co-Manager、HCDスペシャリスト
